若手スタッフの成長が何より嬉しい!成果の天井はまだ先にあると感じています

導入事例

和歌山/Repos/オーナー/築口政児様/ サロン情報

「髪ドラ」を導入するまで、当社は繁忙月前に行う短期施策にて売上UPをしておりました。
それを繰り返して10年近く経ち、ふと何も実っていないことを痛感し、スタッフの成長と顧客様の笑顔を作るために長期施策を行いたいと強く感じ、「髪ドラ」導入を決意しました。

「髪ドラ」と出会い、まず感じたのは、技術は勿論、接客の部分まで含めたカウンセリングの強みでした。 技術もカウンセリングもつい我流になってしまいがちですが、「髪ドラ」には、1年目のスタッフでも取り組めるマニュアルがあります。「髪ドラ」メソッドが、お客様の未来の安心に繋がる=個々のやり方じゃなく全員が一貫して共通して行えるやり方に感動しました。
そこから全員で一丸となり、導入より1年ちょっと過ぎ、売上は23年12月で過去最高を叩き上げ、生産性は100万円を達成。今までどうやっても増えなかった総客数は、新規再来率の伸びが功を奏し、今まで一生懸命取り組み30%だった物が45%まで伸び、総客数UPとなりました。そして何より、美意識の高い顧客様が増えた印象です。

集客は閑散期ですら影響があり、お恥ずかしい話ですが過去3ヶ月(繁忙月)の売上実績が、今年1月、閑散期の目標で、これも達成できると感じております。こうした閑散期にでも、日々の営業にお客様がお店にいることで若手のスタッフの教育も行えます。金額は高いですが、その分対価を頂く責任を感じ、皆一生懸命技術力UPを頑張っております。これをもっと良い風土になるように創意工夫しようと感じています。

美容師と言えば、デザインももちろん大事ですが、デザインの好き嫌いは絶対にあります。でも、綺麗になりたくない人に限っては、汚くなりたいなんて方はおらず、100:0で「綺麗になりたい」を選ぶと思います。 まず、「顧客様に安心を与えるカウンセリング」+「顧客様立場の目を養わせ、綺麗を与える技術」を指導する。こうして、若手のスタッフたちに強い武器を持たせた後でも、デザインの強化は行えます。見方を変えれば、信頼感がある上でののうが、お客様とのデザインの共創もやりやすいと思います。

「髪ドラ」導入を経て、生産性100万の成果を出した今現在、成果の天井はまだ先にあるな、と感じます。 まだ伸びるだろうなと思ってます。 「髪ドラ」を導入し、下の子の成長の成果が何より嬉しく感じております。 綺麗になりたい方に届かせる力をより一層磨き、先には和歌山一の美容室、美容師を全員で築いて行きたいと思います。

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